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ご相談者様の声
クラシカルホメオパシー

医療に頼りすぎないで子供たちや自分をケアできないだろうかと思いホメオパシーと出会いました。息子は食物アレルギー、喘息があります。ホメオパシー の良い部分は、子供の事を良く知ることができるという点です。
息子の性格、性質、心のバランス、体力。すべてのバランスが保たないと体調を崩すこと。
みきさんとのコンサルテーションで、改めて息子の性質をよく観察し、それに適応したレメディーを選んでいただきました。
体調を崩す時、それを飲むと穏やかに落ち着いていきます。喘息診断され入院までした後から約1年。
今まで発作はおこしていません。本当に喘息なのかな?と思うくらいです。
自分の意識と感覚を大切に。でも自己過信せず、代替医療を上手に使っていけば、必要最低限の医療でいいのだと実感体感しています。

喘息(5歳)

新生児期にミルクアレルギーと診断され、腹部膨満症状と排ガス、排泄に課題があった娘。排泄をサポートするために定期的に浣腸を行っていました。みきさんに相談させていただき、ホメオパシーを導入してから少しずつ自然排泄できる回数が増え、浣腸も少しずつ手放せるようになりました。布オムツや葫蘆おまるを使って、自力で沢山出せたうんちを見ては、子どもとみきさんと一緒に喜んでいます。ホメオパシーのおかげで私自身の肩の力が抜け、娘が本来持っている力を信じて自然な排泄を待つことができるようになりました。育児もグンとラクに楽しくなってきています。

嘔吐便秘・ミルクアレルギーと診断された新生児(生後2ヶ月)

息子が心のバランスを崩し、不登校になり、精神科で処方されたお薬を、ずっと使用することに不安があり、みきさんのコンサルテーションをお願いすることにしました。
レメディを使ってよかったのは、息子が、穏やかで面白いことが大好きな元の姿に戻ってきた!!と感じれたことです。
わたし自身にも変化があり、仕事や家事で忙しくて、こどもの話や家族団欒もなくなり、悪かった夫婦仲も良くなりました!
こどもに対してはダメなところばかりみてしまっていたのですが、小さな成長を喜べるように変化しました。
凄く苦しんで、悲しくて、もう嫌だ、って表現してくれていた息子の心の声になかなか気づいてあげれなくて、ごめんね、、、という気持ちで一杯になりました。みきさん、ホメオパシーにお手伝い頂いて、こどもの気持ちに寄り添えるように、少しは変化できたのではないかと思います。
また今回のことをきっかけにわたし自身も、癒されたように感じます。夫婦仲、良かったり悪かったりで波はありますが、殺伐としたあの頃に比べると今はとても穏やかです。
現在息子は小学6年生で、5年生になると同時に登校できるようになり元気に過ごしています。
主人の協力もあり主人の頑張りに感謝です。
みきさんにはほんとに感謝しています。ありがとうございました‍。
これからも、レメディに上手に助けてもらいながら(ほんとに困ったらみきさんにお願いして、、、笑)、家族の心と体の健康を守る、肝っ玉かあさんでいたいと思います。

不登校(小4)

体がずっとしんどくて元気が出ず、子どももずっと授からないストレスなどもあり、松本さんに相談しました。
事前の問診票は人生を振り返るような内容で、ワクワクしながらセッション当日を迎えました。当日はとても注意深く私の話を聞いていただき、自分自身を振り返るようなよい時間だったと思います。
実際に処方いただいたレメディは2つです。
もともとビールが大好きで毎日飲んでいましたが、レメディ摂取中は飲まないようにということでしたので、やり始めるまで覚悟がつきませんでした。。
初めてレメディを飲んだ瞬間、胸のつかえみたいなのがスッととれるというか、肺が広がったというか、こんなに息って深く吸えるんだとびっくりするくらい呼吸が楽になり、翌朝は人生で最も気持ちよく起きれた朝でした。
その感覚はそのあと2日間くらいでしたが、その感動は忘れられないです。。
驚くことに、レメディ摂取期間を過ぎてビールを解禁したところ、全然おいしくなくて、、1缶飲み切る前にやめてしまいました。そもそも飲みたいという気持ちもなくなりました。
レメディは決められた数だけ飲み追加はありませんでした。そして翌月、見事妊娠することができ、本当に感謝しております。

こどもを授かりたい(30代)

わたしの暮らしに、なくてはならなくなったホメオパシー。
二人目を授かりたいと思いながら早3年。
鍼灸に通ったりしながら、結局は「授かりやすい身体と心に調える」ということに納得していて、その時が来るかもしれないし、来ないかもしれない。そんな風に思っていました。結果は、2ヶ月後に赤ちゃんがお腹にやってきてくれるという、びっくりなものでした。これには、ほんっとうに驚きました。レメディは妊娠中も摂れるというのもサポートになりました。
その後も、みきさんは、わたしのホメオパスとして、ずっとそばにいてくれています。この信頼感と安心感は日々の暮らしの中で心強いです。
妊娠中の不眠、産後のケア、子どものアトピー的な症状…
ホメオパスとのお付き合いが深まるにつれて、大きな気づきがありました。
「気になることを話すと、それをホメオパスの目線から見立ててくれて、見立ても話してくれて、納得してレメディを摂れている」
わたしの医療との付き合い方を変える、転換点とも言えます。

こどもを授かりたい・妊娠中(30代)


毎日、幸せ・楽しい感がでてきて、朝起きた時に幸福感がある。そういうのが初めて。なんとなく心配事はないけど、幸せではない…みたいな感じがなんでだろうって思ってた。こんな気持ちになるんだって、すごくびっくりした。
私がすごく楽になってるので、子供も楽になってると思う。

倦怠感 (40代


子どもの頃から鼻炎はあたり前で、自分の一部として付き合ってきたつもりでした。自力で乗り越えたいけど、お薬を使わないと息が吸えなくて眠れない…なんとなく子どもとの時間、仕事、家事、家族関係がうまくいかないなぁと感じ始め、お薬を使うのやめたいなと思っていたタイミングにみきさんの講座でレメディを知り、今だ!と思いコンサルテーションをお願いしました。
自分のこれまでをゆっくり振り返ったり、気持ちを口にして、みきさんに聞いてもらえたことでレメディーをとる前から心が元気になりました。そしてこの冬の寒暖差にも私の鼻は持ち堪えています。お薬をカバンに入れずに外出できるようになりました。冬のひび割れで絆創膏だらけだった手も今年はまだ絆創膏のお世話になっていません。身体の調子が良くなると心にもゆとりができたようで、お家のこと、仕事のことも少しずつ良い雰囲気になっていると感じています。改善したからおしまいではなく、今後についてみきさんとお話しする時間をもてて、継続して相談できることにとても安心しています。春は苦手でしたが、今年は楽しめそうな気がして心が軽いです。

鼻炎・目の痒み・手指の荒れ (30代)


ディベロプメンタル(発達)プログラム


DPだけでなく、子育てに関するいろんな情報を教えていただけて、これからの心構えができたように思います。家にこもりがちな乳児期ですが、参加させて頂いて本当によかったです。ありがとうございました。


ハイハイのバランスに不安を感じていたので、解消法・アプローチ方を教えて頂けてよかったです。家でのDPを試してみると、とても気持ちよさそうにリラックスし笑っていて、親子のスキンシップにも良いと感じています。発達について学べたことも、今だからこそアプローチできる促しも教えていただけてありがたいです。DPって深い!


悩んでたこと(反り返り、ゲップ)が、教えていただいた抱き方で、とても改善されたので嬉しかった


こどもの発達について、基礎から教えてもらえて、少しづつ成長する我が子を見れて幸せだった。毎日の育児で、わからないことや不安なことがあっても、みきさんや一緒に参加されてる方と過ごすことで、私も一緒に癒され、これからも育児を楽しもうと前向きになった。


出産後の様子が全然想像つかなかったので、お腹にいるうちに習っておきたいなと思い受講しました。4回という週1ペースも、ちょうど参加しやすかったです。先輩ママ達の様子や赤ちゃんとの接し方を自然に見せてもらえたのも、すごく身になりました。夫さんにも、色々試してみてます。教えて、夫婦仲良く、赤ちゃんのお世話も楽しみです。


これから成長の過程で、何度も立ち返るお話になるなと思う。


同じ月齢でも個性の違いが大きくて驚きました。それぞれの個性に寄り添った接し方も知れて楽しかったです。他の赤ちゃんとも濃いスキンシップを取れて、この教室だからですね。


二人目だけに、スキンシップがあまりできてなかったので、よいキッカケになりました。


毎週が楽しみな1ヶ月だった。子供の気持ち、意志を大切にすること、信じることの大切さ。DPは体だけでなく、心にも繋がっていくことを学べ、こどもへ、少し自信を持って関わっていける気がした。たくさん元気をもらった。


赤ちゃんの身体のことが知れて、子育てが、より楽しくなった。全てがためになることだった。こどものことを「大丈夫」と思えるようになった。DPをすることで、私が一番、癒されました。


本当に楽しかった。沢山のお母さんに知って欲しいよかった。しっかり手順がわかったし、自分のセルフマッサージもとてもよかった。みきさんの話に感動しました。また子育てが、より楽しくなりました。


発達について知ることで、こどもの成長を感じられたり、成長の速さではなく、過程を楽しむことの大切さを知った。


我が子は我が子なんだ!と思えるようになった。


何より子どもを信頼すること。今の子どもの姿を大切にすること。そして、子どもの居心地のいい空間を作るには、母がまず心地よくあること。などの言葉が私に入ってきた。